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一応毎日書く予定で頑張ります。
でも最近忙しいので無理かも・・・

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悪夢  
2008/08/31 /18:49

今日(?)不思議な夢を見ました。
やたら鮮明に覚えており、しかも起きようとしても起きらず、
受身状態で見ていた夢でした。

何故か過去の日本のような時代(多分大正あたり?)にいまして、
私は見知らない民家で立っていたんですよね・・・
まぁ、そこまでは良かったのですが、そこ民家の中には布団で寝込む40代くらいのおばさんと
その横に顔を下に向けて座っている高校生ぐらいの女性が座っていたんですよ。
まぁ、母が不治の病に侵されてそれで娘らしき人が泣いているのだと思っていたんですが、
実際面白半分で近づいたら

「嫌、死にたくないよ。助けてよ、お母さん。」

と涙をボロボロ流しながら弱弱しい声で訴えていたんですよ。
そして、母親の方がゆっくり目を覚ましてその娘さんの頭をそっと撫でて

「もう、決まってしまった事は取り消せないんだよ。いくらお前が濡れ衣を着せられていても
私はどうすることもできないんだよ。」

と娘さんを落ち着かせるように言っていました。
もう何が起っているのか私さっぱりわからず、娘さんに声をかけようとしたら
いきなり、娘さんに火が付き、私の首を締め付けてきました。
物凄い力でした・・・まるで人間ではありませんってなぐらいに。
その時何故か「死にたい」、「どうして助けてくれなかった」「殺して」「どうして私だけ火炙りなの」
「苦しい」「どうして何もしてないのにこんな事をするの」とか色々な言葉が頭の中に入り込んできて、
とにかく起きよう起きようと無理矢理抵抗して、なんとか目覚めましたという感じで終わりました。
実際何故、こんな夢を見たのか分かりません。こんなような物語を読んだ覚えも作った記憶もがありませんし、あまりにも現実過ぎて逆に怖かったです・・・というか起きた時物凄い頭痛がしました。
それでも、偶然にも泊まりに来てた橘氏を見たら、なぜか気分が和らぎました。
すげぇ・・・友人パワー

でも、今日寝る時本当に怖いです・・・
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